「草花木果」日本伝承の自然力を最先端の毛穴ケアに!

昔から5月の菖蒲湯、あせもに桃の葉湯、冬至になったらゆず湯など、その季節毎の植物を薬湯として利用する文化が日本にはあります。近年この薬湯 が科学的にも根拠があるものと言われるようになりました。

一般的に薬湯は、植物中の成分の影響で、保温や保湿、美肌などの効果が期待されていますが、 草花木果は、これら古来からの自然の力を現代科学の技術で引き出し、効果的でありながら肌に優しいスキンケアを実現させました。

毛穴ケアに効果的 透肌スキンケア(竹)シリーズ

毛穴の開きや肌のくすみは気になるものの、肌に負担をかけるようなケアはしたくない。そんな悩みを解決してくれるのが草花木果の透肌スキンケア(竹)。

毛穴の目立ちやくすみの原因の一つである古い角質を、肌がもともと持っているはがす作用に働きかける「アミノTG」。タンパク質分解酵素の働きを応用した、肌に負担をかけずに、古い角質を取り去るのを助ける「SB-P発酵素」。毛穴のまわりに古い角質が蓄積するのを防ぐ「グリシルグリシン」など天然由来の成分を配合。

これらの成分に加え、清らかな潤いが循環(めぐる)と書く、三種類の植物エキスからなら独自成分である「清潤環(せいじゅんかん)エキス」と、美人の湯として知られる鹿児島霧島山麓の関平温泉水を組み合わせ、自然派ならではの安心のスキンケアが、毛穴の目立たないキメの整った肌へと導いてくれます。